2021年5月16日 畑付近の様子

やや雲の多い朝です。

かなっぺ表の粘土団子畑エリア。

カリフォルニアワンダーピーマンの芽。

日光唐辛子の芽、種の殻がまもなく外れそうです。

鷹の爪の芽。

ロメインレタスの芽。

昨日畑に蒔いた種の芽を確認するためのポットを用意しました。

鉢植えコーナー。

キウイの鉢。

ザクロの鉢。

ブルーベリー各種の鉢。

直植えコーナー。

プルーン。

スグリ。

イチゴ。

モミジイチゴ。

姫りんごの苗木が3本。

自然農の畑エリア。

粘土団子畑。

自然農の畝。

畝の周りの草が大きく成長しています。

一番西側(左側)の畝。

春菊。

小さい虫が付いていました。春菊にも虫は来るんですね。

のらぼう菜エリア。

ナガメがいました。

のらぼう菜には大きな芋虫もいました。

西から2本目の畝。

にらの芽。

その畝にある自生のトマト。

スープセルリー(ハーブセロリ)の芽。

パセリ。

ホールセロリの芽。

時期をずらして蒔いた春菊。

伊勢ピーマンの芽。

結球レタス。

なんと、中心に虫がいます。ここのレタスに虫が付いているのは始めてみました。

てんとう虫くらいのサイズですが、どちら様でしょうか。私はおそらく初めて見た虫です。

京水菜。

真ん中の畝。

小松菜。虫に食べられ気味です。

スイートバジルの芽。

サニーレタス。

キャベツの芽。

ラディッシュ。

ケールの芽。

サラダ玉ねぎの芽。

フラッキー人参。

スティック春菊。

ルッコラ。

鈴成八房菜豆。

今日は1番西側の畝の絹さやがあったエリアに何か植えたいと思います。

まずは絹さやのために用意していた棒などを避けます。

草を取り除いてみたら、ここでも自生のトマトが育っていました。

ここはこのままトマトを育てる畝にしようと思います。

畑の作業を終えてから、裏山の様子を見に行きました。

シュロの花、相変わらず気持ち悪いです。

ウラシマソウがある方面から地域猫のマッちゃんが走ってこちらに向かってきました。

ゴウダソウの様子。

マッちゃん、嬉しそうに爪研ぎしています。

ウラシマソウはどうなっているでしょうか。

今日はこんな感じでした。

ネットで調べたところ、少し見えている緑色の部分は雌花のようですね。

グレイさんも追いかけてきました。

桑の木の様子。

桑の実、色づいてきました。

自然農の畑 観察雑記

ウラシマソウについての情報は野田市のホームページに掲載されていました。

野田市HP・ウラシマソウについてのページ

かなっぺ裏山にあるウラシマソウは、どうやら浦島太郎の釣り糸と見立てられているツルのようなものはもう無くなった状態のようです。来年は見てみたいです。

あと、レタスについていた虫は何という虫でしょう。ネットで調べてみましたが、レタスにつく虫で今日見たような虫は検索できませんでした。