自然農法の畑日記【2021年6月28日】

やや雲の多い朝です。

南の空に月が出ていました。

かなっぺ表の粘土団子畑エリア。

あまり変化はありません。

鉢植えコーナー。

ブルーベリーなど。

ザクロ。

キウイ。

直植えコーナー。

モミジイチゴ。

姫りんご。

大きな毛虫がいました。

自然農の畑エリア。

粘土団子畑、こちらもあまり変化ありません。

自然農の畝。

一番西側の畝。

春菊。

のらぼう菜エリア。

ダイコンアブラムシ(?)。

てんとう虫の幼虫。

いんげんと黄もちとうもろこしエリア。

ナガメ。

2本目の畝。

ニラ。

スープセルリー(ハーブセロリ)。

パセリ。

芽キャベツ。

ズッキーニ。

花が咲きそうです。

ホールセロリ、ここから成長してくれるでしょうか。

日光とうがらし。

伊勢ピーマン。

結球レタス。

ネギ。

空芯菜、この1つだけはまだダンゴムシに食べられず無事なようです。

真ん中の畝。

スイートバジル、虫に食べられながらも成長を続けています。

キャベツとサニーレタス。

ケールとロメインレタス。

フラッキー人参。

空芯菜。

ここもまだ大丈夫そうです。

黄もちとうもろこし。

ポンデローザトマト。

ビタミン菜。

4本目の畝。

枝豆。

ハラペーニョ。

早生真黒茄子。

ズッキーニ。

世界一トマト。

ケール。

5本目の畝。

ズッキーニ。

ここのズッキーニは大きくならなさそうです。

世界一トマト。

ウリ科っぽい謎の植物。

鈴成八房菜豆。

いくつも出てきました。

奥にある広い畝。

枝豆(越後ハニー)。

奥武蔵地這胡瓜。

新夏秋地這胡瓜。

モロッコいんげんと黒もちとうもろこし。

コンパニオンプランツの効果?

現在ズッキーニを3箇所で育てていますが、最初は一番弱々しくてウリハムシが常にいるような状態だったものが、現在は一番大きく成長しました。

その畝では枝豆を多めに育てているので、根粒菌の影響で成長が促進されているのでしょうか。

ネギとの相性も良いはずですが、ネギの近くに植えたズッキーニはかなり小さいままで花を咲かせそうな形になっています。

今後も成長の様子を見比べるのが楽しみです。